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新垣隆 ゴーストライター 記者会見 動画 18年間  佐村河内守 激白 

新垣隆 ゴーストライター 記者会見 18年間  佐村河内守 激白 の記事です。

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新垣隆 ゴーストライター 記者会見 18年間  佐村河内守 激白




耳が聞こえない作曲家として有名になった佐村河内守さん(50)のゴーストライターが、
作曲家でピアノ奏者の新垣隆さん(46)だと6日に発売される「週刊文春」が報じていたが、
ついに本人も認めた。


新垣隆さんは、現代音楽の作曲家で、無声映画上映会でのピアノ演奏者としても
業界では有名だということであり、東京調布市の桐朋学園大学で講師も務めている。

市民オーケストラへの指導にも熱心だということだが、
18年間も佐村河内守さんのゴーストライターを務めてきたということは、
28歳の頃からこの役割を担っていたということになる。

一方の佐村河内守さんは、32歳から新垣隆さんに作曲させていたことになり、
映画「秋桜」やゲームソフト「鬼武者」の曲を作曲しブレイクしていった頃(秋桜が33歳、
鬼武者が36歳の頃の作品)と重なる。

ネットでは、この有名作曲家でありながらゴーストライターをしていた新垣隆さんについて

「表に出せない名前じゃないじゃん。なんで?」
「18年間も表に出なかったという事は、余程ゴーストライターの収入が良かったのかな?
それとも他の深い事情?」

などの疑問の声や、

「二人の共同作業で生まれた人の心を打つ作品の数々。ゴーストライターはパッと聞いた感じ悪いが感動したから良いのでは」
「美しい曲であることに変わりないわけだし、楽曲に罪はない」
「新垣隆さんに希望するのは、これからも新しい作品、特に管弦楽曲を書いてほしい、ということ。聴きたい。
いちクラシックファンとして」

というあくまで曲を評価する声や応援の声もあがっている。

なお、新垣隆さんは、
「私は佐村河内守氏のゴーストライターを18年間にわたってやっておりました。
 その件につきまして、皆さまの前でお詫び申し上げたいと思い、記者会見を開かせていただきます」

として、6日に謝罪会見を開く。


記者会見



新垣隆さんの記者会見の模様はこちらからどうぞ。


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